もじゃ男がどうなった?ブータン・プンツォリンで散髪

ブータンで唯一、ビザなしで入国できる町・プンツォリン観光の目玉があるわけではない。だけど落ち着いたいい町です。↓町の様子はこちら↓ブータン裏口入国?インドの喧騒から逃れるよい休養になります。時間があるので、散髪に行ってきました。ブータンでのヘアカット、どんな髪型になったでしょうか。まずは髪を切る前の状況を。一応ことわっておきますが、一番左の人物です。髪が伸びるにつれて、天パが踊ってくる。けっこうモジ... 続きを読む

ボリビアのラパスでヘアカット

森です日本人はみんなこぎれいだだけどみんな同じような格好をしてるみなさんそう思いませんか?旅をしていると、格好をあまり気にしなくなる。もちろん、おしゃれに気を使いながら旅する人もいるが私そんな余裕はなかった。服装の選択基準は、動きやすいこと。選択して乾きやすいこと。髪形も、とくにこだわりはなく「こぎれい」にする気は毛頭ない。かといって、ぼさぼさのワイルドさも求めていないので「見苦しくない」頭毛にし... 続きを読む

キューバでヘアカット

そして時は流れ髪は伸びやってきたのはキューバ共和国のトリニダーという町ドアもない美容室コンクリートむき出しの壁のなか1脚の椅子が私を誘うこの方に切ってもらいます「俺に任せときな」髪を濡らしヘアカット開始アジア人が珍しいのか、髪を切るだけでギャラリーが集まる。床屋の入りぐち。この町ではこういうふうに、入口に小鳥の籠をさげているのをよくみます。鳴き声は、風鈴のように涼しげ。暮らしの彩りですね。切り終わ... 続きを読む

ニューヨークでヘアカット

ニューヨーク。ファッションの最先端。そんな街で髪を切れば、失敗するわけがない?二か月ぶりの散髪。高級住宅街であるアッパーイーストサイドを歩いていると手ごろな価格の美容室があったので、入店。ハロー。この方に切ってもらう。よろしくお願いします。この人も旅が好きだったらしく、シベリア鉄道でロシアを旅したことの話などを聞かせてくれた。このカはカットも上手だった。「君は髪が多いから、特別なハサミを使うからね... 続きを読む

ダブリンでヘアカット。ヘアスタイルのモデルは誰?

旅先で散髪したらこうなった。今回はアリルランドの首都・ダブリンの美容室です。ダブリンセント・パトリック教会に行く途中、美容室を見つける。6ユーロ(約850円)だ。安い。それだけの理由で即入店。「髪切ってもらえますか?」「ごめんなさいね、次の金曜までカットできる人が来ないの」金曜?今日は火曜だ。だったらなぜ店をかているのだろうか・・・店を出て、すぐにまた美容室があった。「ドライカット7ユーロ」とある... 続きを読む
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